IVRC2010のプレゼンテーション審査が東京 秋葉原UDXで行われました。
プレゼンテーション審査といえども、小坂研は全力で本気です。
かなり大掛かりなプレゼンテーションです。
会場には独特の緊迫感。
まずは「温めるケバブ」の発表。工大マスコットキャラクタの登場に「またアイツか!!」との声も・・・・。笑いとウケは取れたと思います。5年生の初めての発表にしては落ち着いた発表ができていたと思います。
そして「とぶケバブ」の発表。これで三回目となる彼らは堂々とした発表でした。
結果ですが「飛ぶケバブ」が8位にランクインしました。「温めるケバブ」の5年生チームは残念な結果となりました。彼らも他のチームの発表を見て自分のプレゼンテーションの未熟さを痛感したようです。「温めるケバブ」はこれで終了ではなく、IVRCと同時開催のiTOKYO2010に向けて制作を続けていきます。
