白井暁彦・小坂崇之・くるくる研究室・木村秀敬 共著
『WiiRemoteプログラミング』(オーム社)刊行記念トークセッション
「今日からはじめるWiiRemoteプログラミング」
白井暁彦(著者)×小坂崇之(著者)×木村秀敬(著者)
■2009年8月15日(土)19:00~
『WiiRemoteプログラミング』(オーム社)刊行記念トークセッション
「今日からはじめるWiiRemoteプログラミング」
白井暁彦(著者)×小坂崇之(著者)×木村秀敬(著者)
■2009年8月15日(土)19:00~
WiiRemoteを利用したインタラクティブ技術のプログラミング学習書である『WiiRemote プログラミング』[1]の出版を記念して、WiiRemoteプログラミングの楽しさを同書の著者陣にデモを交えて語っていただきます。
[1] WiiRemoteの応用に興味があるプログラミング初学者向けに、WiiRemoteをPCから扱うためのプログラミングを解説。ハードウェア寄りの ゲームプログラミング入門書として、ステップバイステップでソースコードを解説。具体的なサンプルを開発しながら、インタラクション技術を独習できる。言 語はC/C++、C#およびActionScript 3、Processingなどをサポート。ISBN 978-4-274-06750-1, http://www.ohmsha.co.jp/
◆講師紹介◆
白井暁彦(しらい あきひこ)
東京工芸大学写真工学科にて写真、CG、アートとエンタテイメント技術研究に目覚める。修士取得後、電機メーカーに就職。英国発のゲーム用CG ミドルウェアの普及開発に従事。東京工業大学知能システム科学専攻に復学。子ども向け床面触覚エンタテイメントシステム開発で博士(工学)取得。次世代放 送技術の研究後、フランスに渡りVR 技術を使ったテーマパーク開発計画に参加。3年の留学後、日本科学未来館科学コミュニケーターとして情報科学技術の未来を伝える展示物の開発や映像作品を 制作している。相模原市在住。河と緑が好き。趣味は子育て。
小坂崇之(こさか たかゆき)
金沢工業高等専門学校グローバル情報工学科講師。博士(工学)。VR 技術やセンサー技術を用いて、コンピュータと接することができるインタフェースの研究などを行っている。代表研究に「風ディスプレ イ:WindStage」。休日は研究とパラグライダー。学生には熱くて、甘い。WiiRemoteを使った学生作品「La fleche de l'odeur」をSIGGRAPH 2009にて発表(予定)。
木村秀敬(きむら ひでたか)
IVRC(国際学生対抗バーチャルリアリティコンテスト)2005年度卒業生。当時はマイナーだった無線3軸加速度センサーを応用したピッチング体験マシ ン「球魂」の制作に参加。同作品をフランス留学後「バーチャルペタンク」として発表。現在は携帯用ソフトウェアエンジニアとして働いているが、ときおり新 たなインタラクションを求めてIVRCなどへ出向いている。オールラウンドなプログラマ。子ども好き。
[1] WiiRemoteの応用に興味があるプログラミング初学者向けに、WiiRemoteをPCから扱うためのプログラミングを解説。ハードウェア寄りの ゲームプログラミング入門書として、ステップバイステップでソースコードを解説。具体的なサンプルを開発しながら、インタラクション技術を独習できる。言 語はC/C++、C#およびActionScript 3、Processingなどをサポート。ISBN 978-4-274-06750-1, http://www.ohmsha.co.jp/
◆講師紹介◆
白井暁彦(しらい あきひこ)
東京工芸大学写真工学科にて写真、CG、アートとエンタテイメント技術研究に目覚める。修士取得後、電機メーカーに就職。英国発のゲーム用CG ミドルウェアの普及開発に従事。東京工業大学知能システム科学専攻に復学。子ども向け床面触覚エンタテイメントシステム開発で博士(工学)取得。次世代放 送技術の研究後、フランスに渡りVR 技術を使ったテーマパーク開発計画に参加。3年の留学後、日本科学未来館科学コミュニケーターとして情報科学技術の未来を伝える展示物の開発や映像作品を 制作している。相模原市在住。河と緑が好き。趣味は子育て。
小坂崇之(こさか たかゆき)
金沢工業高等専門学校グローバル情報工学科講師。博士(工学)。VR 技術やセンサー技術を用いて、コンピュータと接することができるインタフェースの研究などを行っている。代表研究に「風ディスプレ イ:WindStage」。休日は研究とパラグライダー。学生には熱くて、甘い。WiiRemoteを使った学生作品「La fleche de l'odeur」をSIGGRAPH 2009にて発表(予定)。
木村秀敬(きむら ひでたか)
IVRC(国際学生対抗バーチャルリアリティコンテスト)2005年度卒業生。当時はマイナーだった無線3軸加速度センサーを応用したピッチング体験マシ ン「球魂」の制作に参加。同作品をフランス留学後「バーチャルペタンク」として発表。現在は携帯用ソフトウェアエンジニアとして働いているが、ときおり新 たなインタラクションを求めてIVRCなどへ出向いている。オールラウンドなプログラマ。子ども好き。
